正直
あきらめた。。。。
4回と8回の採点発表でポイント負が発表され
攻め込んだ9回も空回りした段階で解説の赤井や鬼塚でさえテンションが下がっていた。
チャレンジャーは無難にさばいてたし内藤の右はスローで
とても倒せるビッグパンチをあてれる
流れではなかった。
でも「神はおりた」
ダウンを奪ったとき
辰吉丈一郎VSシリモンコン以来の感動がと思った。
結果
感動をあたえてくれた。
内藤は攻めた
スピードの無いパンチではあったが
チャレンジャーがクリンチで逃げない勇気も手伝って
最後は10カウンタきかせた。
その瞬間
日本国民は誰しもが涙したのではないか
ほんと
ありがとう
この試合で改めて人生を学べたきがする。
人間は人間を超えることができる。
あきらめない と思う心の片隅であきらめがひらめいたとき
人間は絶対に達成できない。
勝と思うことは勝つと決意することだ。
もしこのブログをみて
今時分が置かれている場面において落ち込んでいる人がいれば
自分で自分すら超えてないのだからまだまだできると
思ってほしい
内藤が
人間が人間を超えてしまい
神にすら思える場面を見せてくれたのだから
やれば出来るような気がする。
つか
やれるんだよ
最後に水を差したのは
坊主頭であった。。。。
邪魔しないでクレよ。。。。。
インタビューもっと聞きたかったんだからよ〜〜〜〜
サンデージャポン♪


